マルタ共和国子連れ滞在ブログ|地中海の中心でヨーロッパ生活を堪能!

観光
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今日もお疲れ様です。

旅好き4児の母もざ(@ikuko_moza)です。

イタリアのちょっと下、「地中海のおへそ」とも呼ばれるマルタに2週間滞在しました。

ヨーロッパの中でもぶっちぎりでマルタを子連れにおすすめする理由は、

  • 治安が良い
  • 英語が通じる
  • 国中がお散歩スポット
  • 紳士で陽気な国民性
  • 物価が安い
  • 海が綺麗
  • 猫、犬
  • 移動が楽

など、挙げるとキリがないくらい。最高すぎでした!

マルタ共和国の基本情報

1,800年から1,964年までイギリス領だったマルタ。独立後もマルタ語とともに公用語として話されているため、英語が通じるのもマルタの魅力。

国民の大多数がカトリックなので、スーパーや大型商業施設は日曜日がお休みのところがほとんど。

時差−8時間
フライト時間直行便約20時間
ドバイ乗継約8+7時間
コンセントBFタイプ
ビザ90日以内の滞在は不要
必要なパスポート残存期間3ヶ月以上
公用語英語、マルタ語
宗教カトリック
首都バレッタ
面積316㎢
人口約51.8万人

物価

通貨は€(ユーロ)、チップ文化はありますが必須ではありません。レストランでクレジット決済する際にいくらチップを払いますか?と聞かれる事はありますが、義務ではありません。

とはいえ自然と渡したくなるような接客を受ける事が多かったので、小銭が活躍しました。

物価は東京と比べると安め。人気のベーカリーでも2人前はある特大サンドが400円ほどなので、食費のコスパ抜群です。

ベストシーズン・服装

マルタは共和国はマルタ島本土・ゴゾ島・コミノ島の3つの島からなる国で、中でも小さなコミノ島の海はボートが浮かんで見えるほどの透明度を誇りブルーラグーンと呼ばれます。

そんな海を楽しめる5〜10月がマルタのベストシーズン。6〜9月はハイシーズン、冬はコミノ島へのフェリーが運休することも。

とはいえ訪れたのは2月ですが、温暖なマルタではコートを着ているとちょっと暑いくらいでした。

日中の日向は長袖シャツがちょうど良いけど、日陰はセーターに軽く羽織るものが欲しいな…という風に体感温度の差がシチュエーションによって激しいです。コートを着ている方もいれば半袖にサングラスの方もいたので、調節しやすい服装で行きましょう。

ハイシーズンの日中の気温は30℃を越えますが、カラッとしているので東京のジトっとした夏とは違い過ごしやすいようです。

おすすめホテル

ヒルトン・マルタ

空港からタクシーで20分ほど、セントジュリアンズのマリーナに面したヒルトン・マルタ。施設良し・スタッフ良し・マリーナ沿いの道も気持ち良くてホテルは最高。

若者向けエリアに立地しているので家族連れが観光する場所は周辺にはありませんが、バス停やスーパーまで徒歩5分で不便はしません。

ボトムの客室でも37平米、クイーンベッド2台の潮風が心地良いバルコニー付き。

ガーデンビューとはいえ、プールの奥は海。ほぼオーシャンビューではないですか

当時はホテルステータスの知識は一切なく、ヒルトン平会員。しかしウェルカムドリンクのシャンパンが置いてあるではありませんか…!

そして連泊中毎回ハートを作ってくれました。

鏡にはキラキラ

アメニティのピータートーマスロスは大人2名予約なのに添い寝2名と伝えていたからか4名分

マルタグラスの瓶も飾ってあります。

キッズプールの側はビーチの砂が敷き詰められ、幼児向け遊具も。

真冬でしたが朝からプール沿いが気持ち良い!

ロビーは開放的で、フロントスタッフさんも素敵でした。

ロビー奥のベーカリーの居心地が良すぎて寛ぎ倒す自閉症の長男。落ち着くようです

雑誌は持参したものなのでご安心を

ヒルトンマルタの客室タイプ

客室広さ価格帯
デラックス・ガーデンビュー37平米¥24,000〜
デラックス・マリーナビュー37平米¥27,000〜
デラックス・オーシャンビュー37平米¥29,000〜
エグゼクティブ・マリーナビュー37平米¥37,000〜
エグゼクティブ・オーシャンビュールーム37平米¥41,000〜
マリーナ・テラスルーム37平米¥56,000〜
レジャースイート45平米¥64,000〜
コーナースイート55平米¥68,000〜
地中海スイート50平米¥73,000〜
スパスイート40平米¥76,000〜
デラックススイート82平米¥102,000〜
地中海ファミリースイート80平米¥107,000〜
ファミリーパノラマスイート82平米¥131,000〜
デラックスファミリースイート110平米¥155,000〜
アンバサダースイート165平米¥338,000〜
プレジデンシャルスイート290平米価格提示なし
ブログで紹介している客室を太字で表示しています。

ポートサイドロッジ

マルサスカラにあるポートサイド・ロッジは空港からタクシーで20分、バス停も近く向かい側にコンビニ、同じ建物内に業務スーパーがある好立地のアパートホテル。

エアコンがコイン式なのが難点ですが、2月でもそこまで寒くないので入浴後に使うくらいでした。キッチン、ランドリー完備です。

マルタのアパートでは現地の生活感と日本の便利さを実感できるので、以下を把握しておけばより快適に過ごせます。

・洗濯機がすごく時間かかる

・換気扇フルパワーでも料理の湯気で火災報知器が毎度鳴るので窓全開で扇ぐ

・お湯がタンク式で一度に出る量が限られるので湯船のお湯はヤカンと鍋で沸かして入れる…と今度はガス欠になるので火が点かない!

ルーフトップに朝ごはんを持って行って食べましたが、とても気持ちよかったです!

楽しすぎる国営バスに乗ろう

昔のドアなしバスはお店になったりしている

マルタでは鉄道は通っていないため、国営バスが大切な足。移動には需要に応じて選べるパス「タリンヤカードエクスプローラ」が便利。

1週間乗り放題のカードを利用しました。乗り放題は子連れにはかなり重宝するので、1週間以内でも観光したい箇所によっては便利。購入できる場所が限られているのが唯一難点です。

子連れだと海外ではタクシーを利用しがちですが、空港間以外の移動は是非バスを利用してみてください。マルタのあたたかな国民性が凝縮されていて、現地の日常を楽しめます。

マルタ・パブリックトランスポートバス料金

1乗車チケットの場合は時期で価格変動、2時間以内の乗継無料。現金の他、クレジットカードはタッチ決済ができます。

6月中旬〜10月中旬/1乗車€2.5
10月中旬〜6月中旬/1乗車€2
23時以降/1乗車€3
1週間乗り放題€25、4-10歳€7
12回回数券€21
価格は変更される場合があります

マルタのバスは時刻表通りにはあまり来ません。始発駅で仲の良すぎるドライバーさん同士でつい長話してしまったりするからです。それを横目に「なかなか来ないね、しょうがないよね。でもなんだか憎めないね」とバックパッカーさんと会話が生まれたのも良い思い出。

なので、バスの現在地を確認できる専用アプリが便利です。ルート検索もできるので、ダウンロードしておきましょう。

そして一応時刻表通りに終点に着かなきゃ!と焦るのか、石畳の道をすごく飛ばすドライバーさんが多いです。飛ばしすぎて待ってる人がいても駅を通り過ぎてしまうことも…

だいぶ過ぎてから急停車して、待っていた人はそこまでダッシュするという光景は珍しくありません。

さらに突如トイレへ行ってしまったり、急に降りてエンストしてる車を一緒に押してあげるなんてこともあるのがマルタのバスドライバーさん。

乗っていたバスがバス停に停車中、後ろから来たバスが衝突したため「ごめん降りて!」とアナウンスがあった時はさすがに驚きましたが、他の乗客は何事もなかったのように笑いながらスムーズに移動していてさらにびっくり。

そんな感じなので、走行中は元気な成人男性でも必死でつかまりながらでないと車内を移動できません。日本の感覚でいると確実に転びます。

だからこそ地元の方々や事情をすでに知っている他の観光者はお年寄りや子どもファースト。どんなにギュウギュウでも席を譲っていただき感動しました。

ベビーカーの乗降を他の乗客が手伝う光景も何度も見ましたし、ドライバーさんが座ってる若いお客さんの前まで行って直接席を譲るように、と声をかける事もありました。

そして車内はいつも賑やかなので、子連れでも肩身狭いことがありません。隣に居合わせたお父さんがマルタ語で話しかけてきてくれたのですが、通じてないと気付いても笑顔で話し続けてくれたり。

当時3歳の長女が同じフレーズを延々とリピートして歌っていると笑い声があちこちから飛んできたり。

男子学生がすれ違いざまに長男の頭をぐりぐり撫でていったり。

地元の方との交流が楽しいマルタのバスでした。

猫の島

マルタは猫の島としても有名ですが、わんちゃんも結構います。

野良とは思えないほど人懐こく、お腹を見せてくる子も。

強面のおじさまやイケイケのお姉さんも慣れた様子で撫でていったりご飯をあげたりしていました。みんなで世話をしている様子なので、狂犬病などの心配もなかったです。動物好きには理想郷ですが、くれぐれも逃げようとしている子を無理に触るなどはしないように。

カフェの席に堂々とねこちゃんが座っていて、長女が近づくと、隣の席の老夫婦が「そいつは引っ掻くから触っちゃダメだよ」と教えてくれて、お互い常連さんなんだなとほっこり。

公園のベンチですごい数の猫にまみれて昼寝してるカップルがいたり、住宅街のあちこちに手作り感満載の野良猫用ハウスがあったり。

ただ唯一残念なのが、馬車も多いからか、道脇の落し物の量が半端ないエリアも。専用のゴミ箱まであるものの…

なので、子供が小さいうちは踏まないように気を張る必要があります。

ヴァレッタ

マルタの首都ヴァレッタは街そのものが世界遺産。どこを歩いても綺麗なのでお散歩が果てしなく続きます。

人混みに疲れた子ども達をリフレッシュさせるにはセントジョージ広場へ。周辺に飲食店も多いのでテイクアウトして休憩もできます。

アッパーバラッカガーデン

かなりの高確率でにゃんこに出会える、噴水と展望台があるガーデン。

12:00と16:00の時刻を伝えるのはなんと大砲。

広々していてみんなの憩いの広場になっています。綺麗な公衆トイレもあってびっくりしました。

カフェ・コルディナ

1837年創業の”Caffe Cordina”。ヴァレッタに移転したのは1944年ですが、それでもかなりの老舗です。

ケーキ類は€3から。見た目はどれも可愛らしいのですが、イギリスの名残りなのかかなりの甘さとハード感。甘いものが重たくなってきた親御さんは心して挑みましょう。

ヴァレッタで子ども達に好評だったスイーツは風船もくれた”Amorino”のイタリアンジェラート。ヨーロッパだと割とあちこち見かけるお店ですが、そんなもんですよね。

イムディーナ

かつての首都イムディーナはタイムスリップしたかのような感覚を楽しめる街。

お店がひしめくヴァレッタよりも落ち着いているので、家族連れの散策に最高に適しています。

マルサシュロック

漁師を守るといわれる「オシリスの目」が印象的で、カラフルなボート”ルッツ”が可愛い漁村マルサシュロック。海沿いにはシーフードレストランが立ち並びます。

実際にこのルッツで漁をする漁師さんが主演をつとめる映画「ルッツ 海に生きる」は、2021年の国際Dシネマ映画祭でグランプリを受賞。俳優賞を獲った漁師がいるマルタ、最高です!

サンデーマーケットはかなり混み合います。ヴァレッタでマルサシュロック行きバスを待つ長蛇の列を見て断念しました。多少お店は限られてしまいますがレストランもお土産屋さんも開いているので、家族連れは平日がおすすめです。

おれはいつか立派なルッツ乗りになる

ここのお菓子の出店のクッキー、全く好き嫌いしない長男が1口でギブアップしたのですがそれも素敵な思い出です。

逆にどうやって作ったのか気になる味と食感でした

セントジュリアンズ

海沿いにカフェやレストランが立ち並ぶエリア。小さいながらも綺麗なビーチもあるので、遊び・食事・買い物全てを楽しめます。

カフェはどこもお洒落なので選び放題

ビーチで遊んでカフェで€1のパンとワインをいただく…これだけで幸せです。海はこの透明度!

ゴゾ島

マルタ本土からフェリーで40分ほどのゴゾ島。中心地のヴィクトリアも、バレッタと同じく蜂蜜色の歴史ある家々が並びます。

大きくて楽しいフェリーは大人€4.6、3-12歳は€1.1と格安でした。船内のカフェはクロワッサンやコーヒーが€1もしませんでした。

フェリー乗り場

ゴゾ島のフェリー乗り場とヴィクトリア間はバスが運行していますが、タクシーの客引きだけ注意。

ヴィクトリア

聖ジョージ教会

観光案内所やカフェ・お土産屋さんが立ち並ぶ中心地には、聖ジョージ教会や絶景が見られるかつての要塞チタデルがあります。

街並みはとても美しく観光者向けのお店も整っているのですが、よく見ると維持が大変なため売り出している空き家が多くてびっくり。

住所がかっこいいので大富豪になったら住みたいところ。マルタは家賃が高いので船に住む方が多いそうです。

そんな裏路地をお散歩していたらとても素敵なご家族に出会いました。ベンチで編み物しながら気軽に話しかけてくれたお母さん。 

最終的にお家にお招きいただき、息子さんが運営しているファームハウス内も案内していただきました。残念ながら滞在中は満室だったので、また次回。
料理やお手伝いが大好きなお孫さんにも作ったばかりのお菓子をご馳走していただき、本当に美味しすぎて感動した日でした。

お土産の購入はスタッフさんがとっても優しい”TA NIKOL Gallery”がおすすめです。地元のアーティストによるハンドメイド商品を取り扱っています。

お店の前にあるのは海岸の石にアートが施されたマグネットです。

チタデル

ヴィクトリアにそびえるお城のような要塞”The Citadel(チタデル)”。中心にあるカテドラルと手前の広場は、かつて海賊から逃れるため避難してきた島民たちを見守っていたからか、包み込まれるような安心感がありました。ゴゾ大聖堂の入場は€5。

日中は陽の光でより暖かな雰囲気になる

要塞にもレストランがあったり、散策を楽しめます。

要塞の上を歩くこともでき、眼科に広がる景色に感嘆。

ヴィクトリアの街並みはもちろん、あまりの壮大さに観光者同士に自然と会話が生まれるほどで、ここで出会ったイギリス在住のご夫婦とはお互いの国に会いに行くほどの友達になりました。

蜂蜜色の街、緑、その先は地中海。

チタデル内にある”Cafe San Martino”では絶景を眺めながらいただくマルタ産のお魚の煮込み料理が絶品。

味はもちろんスタッフさんはキッズフレンドリー、気候も眺めも良いし贅沢な時間でした。そして大砲もある!

より優しい時間を過ごしたい方は、ゴゾ島が本土よりおすすめです。

グルメ

マルタの外食でよく目にするのはとにかくパン。安くて美味しいので文句なしですが、同じバスに乗り合わせた日本人観光客の会話はほぼ「パン以外のものを食べたい…」というくらいに、外食はパンが多いです。

このサイズで€1は幸せなのですが。

なので、子連れは特にアパートホテルがおすすめ。

イタリア産のお米がどこのスーパーでも購入できます。無農薬無科学肥料で土壌がいいものも多いので、日本のお米に負けず劣らず美味しいです。

パスタはイタリア産なので美味しい

港町なので鮮魚にも期待していたのですが、なんと魚屋さんがない!スーパーにも魚が売っていない…とても不思議でしたが、最終日の朝、海辺を散歩していると、

船の横ですごく日当たりのいい路上にすごく雑に獲れたての魚が並べてあります…!

なるほど、鮮魚は朝一で漁師さんから直接購入するしかないようです。

マルタは天日塩の産地としても有名で、あちらこちらにソルトパンがあります。

地中海の水はミネラルが豊富なので、食用はもちろんバスソルトもお店にたくさん並んでいました。

2月に足だけ浸かっても全身のむくみがすっきり取れたし、長男のアトピー肌もツルツルになったのでいいお土産になりました。地中海沿いに住みたい…

フライト

今回マルタまでは成田からエミレーツ航空でドバイまで、ドバイからはキプロスに一時間ほど止まる経由便で行きました。

子連れで丸一日の移動によく耐えたね!と言われます。でもバルセロナへお邪魔した時もそうでしたが、ドバイ→ヨーロッパ間は本当に楽しいんです。エコノミーでも子どもがファーストクラスの大人よりもVIP扱いな気がします…

搭乗後すぐにおもちゃ、絵本、ぬいぐるみ、ブランケット、お絵かきセット…記念写真を撮ってフォトフレームに入れてくださったりとサービスの嵐です。

機内食も大人より先に配ってくださいます。キッズミールは周囲から目線が飛んでくるほどの充実ぶり。

絵は雑だけど

特に往路では経由地のキプロスでほとんど乗客が降りてしまい、マルタまではほぼ貸切状態に。CAさんと世間話をしたり、子ども達も遊んでもらっていました。非常に快適なので、もしこの路線を見つけたら即選んでください

誰もいなくなった…
イケメンすぎのCAさんと30分は話せたのでマルタ最高です

ヨーロッパへは直行便だと長すぎるので、子連れは特にトランジットで休憩するのがおすすめ。

ドバイやカタールはどでかいプレイグラウンドがあるので、丸一日のフライトでも子ども達は全くグズらずに済みました!

空港で拝む朝陽が好き

マルタの格安航空券

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